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2018年12月10日(月曜日)

造船技術研究プログラム掘陛描シミュレータ)《SPH事業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 18時41分53秒

12月10日(月)、機械造船科3年の生徒が、SPH事業の一環として、造船技術研究プログラム靴房茲蠢箸澆泙靴拭
この取組では、塗装に関する講義を受け、船舶建造に携わる技能者が実際に用いている塗装シミュレータを体験させていただきました。
生徒にとって初めての取組であり、塗装技術について興味・関心を持って取り組みました。
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2018年12月7日(金曜日)

大学連携講座機圍咤丕隼業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 12時48分19秒

12月6日(木)、機械造船科1年生の生徒が、SPH事業の一環として、大学連携講座気房茲蠢箸澆泙靴拭
愛媛大学教授黄木先生を講師としてお迎えして行われたこの取組で、生徒は「機械工学入門」についての講義や、「夢の技術」についてのグループワークに取り組みました。
グループワークでは、各班の発表一つ一つに対して、黄木先生からコメントをいただき、夢の技術の中には、実現可能なものもたくさんあることを教えていただきました。
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大学連携講座掘圍咤丕隼業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 12時37分54秒

12月6日(木)、機械造船科3年生の生徒が、SPH事業の一環として、大学連携講座靴房茲蠢箸澆泙靴拭
九州大学大学院准教授柳原先生を講師としてお迎えして行われたこの取組で、生徒は「船舶の構造」についての講義を受けた後、構造模型の制作にも取り組みました。
船舶の構造について、生徒は楽しく興味を持って学びました。
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グローバル社会を担うためのグループワーク機圍咤丕隼業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 10時45分48秒

12月5日(水)、機械造船科1年生の生徒が、SPH事業の一環としてグローバル社会を担うためのグループワーク気房茲蠢箸澆泙靴拭
この取組は、地元の船舶産業分野・機械産業分野の企業等の6名方々を講師としてお迎えして実施しました。
グローバルな仕事について今治市商工振興課の方をお迎えして講義していただいた後、「グローバル社会と日本の産業」と題してグループワークを行いました。
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卒業生等とのディスカッション機圍咤丕隼業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 07時49分31秒

12月4日(火)、機械造船科1年生の生徒が、SPH事業の一環として卒業生等とのディスカッション気房茲蠢箸澆泙靴拭

この取組では、地元の船舶産業分野・機械産業分野の企業の方々(10名)を講師としてお迎えし、「地元産業へのアプローチ」と題してディスカッションを行いました。
ディスカッションを通して普段の学校生活では学ぶことのできない多くのことを生徒は学んだ様子で、ディスカッション後には、班ごとに学んだ内容を発表しました。また、最後にSPH推進アドバイザーの岡田さんから助言をいただきました。
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2018年12月3日(月曜日)

大学連携講座機並ちシ蓮法圍咤丕隼業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 20時46分07秒

12月3日(月)、機械造船科1年生の生徒が、SPH事業の一環として、大学連携講座機並ちシ蓮砲房茲蠢箸澆泙靴拭
この取組では、「今日の造船業とその技術」と題して、広島大学名誉教授小瀬先生に御講演いただき、生徒は、世界における日本の造船業・操船シミュレータ・総合工学と一般工学の違い等について学ぶことができました。
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2018年11月22日(木曜日)

匠の技継承講座《電気科電気工事》(SPH事業)

カテゴリー: - imako-admin03 @ 17時20分08秒

11月22日(木)、電気科1・2年の生徒対象に、SPH事業の一環として「電気工事に関する講義・演習」が行われました。
本校卒業生である愛媛県電気工事工業組合青年部会の技術者の方をお迎えして実施したこの取組では、家庭の配電盤の構造や配線、各ブレイカーの機能などについて教えていただき、生徒は、身近な電気工事の例を通して実践的な技術・技能を学ぶことができました。
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匠の技継承講座供瞥論楴遜)《SPH事業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 13時07分17秒

11月22日(木)、機械造船科2年生の生徒が、SPH事業の一環として、匠の技継承講座兇房茲蠢箸澆泙靴拭
この取組では、地元造船会社の熟練技能者の方々から、被覆アーク溶接・炭酸ガスアーク溶接の実技指導を受け、卒業後役立つ技術・技能を身に付けることができるよう取り組みました。
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匠の技継承講座・造船技術実践実習《SPH事業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 08時11分46秒

11月21日(水)、機械造船科3年生の生徒が、匠の技継承講座においてぎょう鉄の実習に、造船技術実践実習においてオートレベルによる測量に取り組みました。
御指導いただいた熟練技能者の方からは、生徒がよく考えまじめに取り組んでいることや、段々と技能が向上していることを評価していただきました。
これからも、船舶建造に役立つ様々な技術・技能の向上に努めていきたいと思います。
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2018年11月20日(火曜日)

匠の技継承講座《情報技術科プログラミング基礎講座》(SPH事業)

カテゴリー: - imako-admin03 @ 18時09分29秒

11月20日(火)、情報技術科2年の生徒対象に、SPH事業の一環として「プログラミング基礎講座」が行われました。
専門学校の講師を招聘して行われたこの取組では、IT業界の仕事についての講義を受け、Jaba言語によるプログラミングに取り組みました。
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2018年11月14日(水曜日)

愛媛大学出張講義

カテゴリー: - imako-admin03 @ 18時05分22秒

11月14日(水)、環境化学科1年生の生徒対象に、愛媛大学出前講義が行われました。
「化学と環境の関わり」をテーマに行われた、愛媛大学大学院理工学研究科の山口准教授による出前講義では、環境問題に関することや、科学の力が色々な所で役立っていること、現在取り組んでいる研究の内容などについての講義が行われました。
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2018年11月8日(木曜日)

匠の技継承講座掘圓ょう鉄の実習》(SPH事業)

カテゴリー: - imako-admin03 @ 11時11分26秒

11月7日(水)、スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール(SPH)事業の一環として、地元造船会社の熟練技能者の方をお迎えし、ぎょう鉄の作業の実技指導を行いました。
回を重ねるごとに技能の向上が図られ、より充実した取組となっています。今後も、地域の産業界との連携を大切にして、専門分野の深い学びを実施していきたいと思います。
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2018年11月1日(木曜日)

造船技術研究プログラム掘圍咤丕隼業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 13時08分55秒

10月31日(水)、新来島どっく船型研究所において、機械造船科3年生が船首部分を製作した模型船の抵抗試験を実施しました。
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2018年10月31日(水曜日)

造船技術実践実習《SPH事業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 19時03分11秒

10月31日(水)、機械造船科3年生の生徒が、造船技術実践実習に取り組みました。
この取組では、オートレベルを用いてブロック模型の四隅のレベル測定を行い、水盛作業を実施しました。また、トータルステーションの使用方法についても指導していただきました。
           
 


2018年10月24日(水曜日)

船の進水式探究機複咤丕隼業)

カテゴリー: - imako-admin03 @ 11時56分42秒

10月23日(火)、機械造船科1年生40名が、SPH事業の一環として船の進水式探究気房茲蠢箸澆泙靴拭
しまなみ造船で行われたこの取組では、造船所の方から船舶の構造等について説明していただいた後、船台による進水式を見学させていただきました。
今回の取組を通して、生徒は船のスケールの大きさを感じ、船舶の建造や構造について学ぶことができました。
 
                                


2018年10月22日(月曜日)

第28回全国産業教育フェア山口大会でのSPH事業発表会

カテゴリー: - imako-admin03 @ 19時14分34秒

10月20日(土)・21日(日)、第28回全国産業教育フェア山口大会のスーパー・プロフェッショナル・ハイスクール事業発表会及びポスターセッションが、山口県維新百年記念公園スポーツ文化センターで開催され、機械造船科3年生の白川君、村上君が本校で3年間取り組んできたSPH事業の内容を発表しました。また、ポスターセッションでは、来場者に対し、取組内容を説明しました。
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2018年9月20日(木曜日)

地元企業の技術者等による「匠の技継承講座」供圍咤丕隼業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 12時46分58秒

9月20日(木)、スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール(SPH)事業の一環として、匠の技継承講座兇鮗損椶靴泙靴拭この取組では、今治造船株式会社と株式会社新来島どっくの熟練技能者の方をお迎えし、被覆アーク溶接・炭酸ガスアーク溶接の実技指導を行いました。
地元企業の高度な技能を身に付けた方々から直接指導していただくことにより、生徒は、溶接の技能や技能向上への意欲を高めることができました。
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造船技術実践実習掘圍咤丕隼業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 11時57分59秒

9月19日(水)、スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール(SPH)事業の一環として、造船技術実践実習を実施しました。この取組では、小型ブロック製作時のオートレベルによる水平の確認作業について、今治造船株式会社今治工場の高度な技術を身に付けた方を講師としてお迎えして行いました。
生徒は、自分たちが製作している小型ブロックの水平の確認作業に取り組み、その作業要領をしっかりと学ぶとともに、実際に現場で使われているトータルステーションについても紹介していただきました。
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造船技術研究プログラム掘複害麑棔法圍咤丕隼業》

カテゴリー: - imako-admin03 @ 08時44分58秒

9月19日(水)、スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール(SPH)事業の一環として、模型船による回流水槽での抵抗試験が、株式会社新来島どっく船型研究所の皆様の御指導・御協力をいただいて実施されました。
生徒が船首部分を制作した約2mの模型船を回流水槽に取り付け、15種類の流速で、抵抗値を測定しました。この抵抗値から、船の波による抵抗である造波抵抗係数を求め、船型について学びました。
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2018年7月9日(月曜日)

匠の技継承講座機淵ス切断)

カテゴリー: - imako-admin03 @ 14時41分06秒

7月9日(月)、匠の技継承講座気砲いてガス切断の実習に機械造船科の1年生が取り組みました。
この取組は、講師として今治造船株式会社・株式会社新来島どっくから熟練技能者の方に来ていただき、実施しました。
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